港で噂になっているスマホゲームのサービス終了していく件(チェンクロのことも書きます)

こんばんは、ふかちゃんです!(明日、レジェンドフェスに登場するレジェンドキャラの紹介ムービーについては、一番最後に書いてあります!)

えーとですね、今回「スマホゲームのサービス終了」について、書かさせていただきます。そう、サービス終了は、チェンクロも一概とは言い切れないです。(いつかはサービス終了は来るんです!

なぜ、このようなことを書こうとした理由が、最近、SNSでよく見るんですよ!「○○〇が〇月〇日をもって、サービス終了します」という呟きが!!!

これに合わせて、ツイッターをやっているチェンクラー達が、「色々な考え方」や、「もっとこうすべきだったのでは?」、「スフィア交換所にキャラ追加されたから、ロイヤルプラン入ろう?」などといった内容が、少なからず呟いている人がいました。(私も、スフィア交換所にレジェンドキャラが追加され、今後も追加していくだと思い、ロイヤルプランに入ってみたら?って呟きました。)

とはいえ、2019年で、どのくらいのスマホゲームがサービス終了になっているのか?

↓こちらの外部サイト(サービス終了の記事が一覧化になっているサイト)を見ていただくと、最新のデータだと2019年5月末までを持ってサービス終了をするスマホゲームがあります。(過去にサービス終了した記事も見ることができます!)

サービス終了 の記事一覧 | Social Game Info

その中に、私が大学生の頃かな?「戦国コレクション」というのをやっていました。これも5月30日にサービス終了を迎えますね。このゲームって、もともとモバゲーのアプリで、WEBゲームだったのが、モバゲー内で人気が出たため、アプリ版としてサービスを続けていました。(アプリ版になる前に、私はやめてしまいましたがw)

モバゲーと言えば、グラブルもそうでしたね。(私も初期の頃にやっていました。まさか、あんなに人気になるなんて、思ってもみませんでした。ちょっと後悔してます…)

あとですね。「ドワンゴ、『テクテクテクテク』のサービスを6月17日をもって終了」というのがありました。ぶっちゃけ、え?ドワンゴってスマホゲームを配信していたの?って思いました。

以下のサイトに、『なぜ失敗した?「テクテクテクテク」がサービス終了になったのか、ファン目線で考察した』という記事なんですが、拝読してみるとなるほど!!って思いましたね。しかも、ポケモンGOと比較したり、角川グループの四半期決算書で「ドワンゴのゲーム(いわゆる「テクテクテクテク」ですね)の売上が赤字だったり、サービスの提供が困難になった理由が明確的に書えていました!(特に、課金要素については、勉強になった。)

なぜ失敗した? ドワンゴの位置ゲー「テクテクテクテク」終了の理由 ── ファン目線で考察

実はですね。大学時代では、財務会計論などを専攻していたので、こういう決算書の見方とか、どのくらい売上を出せば、黒字になるのかとか、勉強していました。

結局は、スマホゲームには課金要素が重要だということだと思います!

チェンクロの課金要素って、酒場や限定フェス、レジェンドフェスを引くか、アルカナ所持数や、年代記の塔でチャレンジ権を増やすことしかない気がする。。。(最近、年代記の塔で精霊石を使ったことがあります…w)

リングが余っていなければ、精霊石でスタミナやソウル(魔神襲来)を回復させるぐらいかな。

思い返すと、チェンクロの課金要素って少ない気がする…

ではですね、ここから、チェンクロがいまいち人気が出なかったのか。私なりに考えました。

まずは、人気が出なかった理由ですね。

1つ目は、宣伝力が足りなかったから。例えば、CMですね。今までもTVでCM流れていたけど、あんまり見かけなかったのもある。(最近、チェンクロのCM見たことないですな)

2つ目、YouTubeといった動画サイトで、運営がもっと力を入れるべきだった。運営がYouTubeに動画投稿する内容って、直近だと「コラボイベント」や、「伝説の義勇軍の紹介ムービー」、「帰還篇」「ユグド祭」ぐらいかな。あと「ヘクセイタスの閃(アニメ)」もありました。

ぶっちゃけ、他のスマホゲームとかって、現在人気のYouTuberさんがやってたりするんですよね。

例で挙げると「黒い砂漠mobileをやってみた」や「荒野行動で○○をやってみた」とかの動画がありますね。てか、誰もYouTuberさんで、チェンクロをやってみた的な動画はみたことないですね。

しかも、チェンクラーの中でも動画を投稿している方もいるけど、私も含めて、高難易度クエスト(年代記の塔第10階層や、黄昏の間)をクリアや、サブなし、〇枚抜きとかって、ぶっちゃけ、初心者が見えば、「あぁ、やっぱ課金しないと高難易度クエストはクリアできないゲームなんだな…」って少なからず思ってしまうのではないかと思います。

とはいえ、そういう動画を投稿している人のせいではないのですが、このように「高難易度クエストのクリア動画」ばっかになった原因は、限定フェス(定期的に復刻フェスも行っていますが)ばっか開催していた運営にも責任があると思います。(最近、チェンクロ実況者は、大変貴重な存在だと、思うようになりました。)

3つ目、SRキャラはあんまり活躍の場がない。というか、運営さんは今後、SRキャラ追加する気ないでしょ?と思っています。。最近、SRで新キャラが出たのって、「転生したらスライムだった件」コラボで久しぶりにSRコラボキャラが投入されていたのですが、その前後って、SRキャラが実装されていないんですよね。

現在、開催されている「セガフェス2019開催記念!」で、幸いなことにセガハードガールズ(SRキャラ)たちが、専用武器を装備させることで、パワーアップさせることができます。。。

これもぶっちゃけ、専用武器でパワーアップするという、テコ入れをしたような感じですね。だったら、過去のSRキャラや、3部で登場したSRキャラにもテコ入れしてください。

4つ目、V2商法ですかね。去年、問題になったのがこれですよ。義勇軍記持ちのカーリンV2、そして3部主人公のV2を限定フェスでもう一度引かせるようとしていた。カーリンV2に関しては、既に実装してしまい、限定フェスで登場していたため、そのまま続行しましたが、3部主人公V2に関しては、ユグド祭(東京会場)で、「3部主人公V2は限定フェスで登場します。」的なことを発表したらしく、会場内が嫌な空気になったそうです。

たぶん、V2商法が、古参者も、チェンクロから離れていった人たちは少なくはないでしょう。

これと関連するのが、新世代チャレンジクエストの更新が途絶えている。おそらく、このまま、上記のV2商法で、3部主人公V2を強行突破で開催していたら、定期的に更新していたはずだと勝手に思っています。(ストーリー状況で、「賢者篇」「湖都篇」など開放していたはず)

とは言っても、今さら「新世代チャレンジクエスト」追加されても、「え?今更かよ!」って思いますが、現状のキャラで、特に新世代の「賢者の塔」所属キャラが強すぎるため、それに合うような、難易度に設定をするのか気になりますね。

最後は、常設イベント・クエストですね。これは、絆の大出撃、年代記の塔(黄昏の間も含む)、深淵の渦、罪の大陸にあるカジノ、聖王国にある閉鎖されたカジノ、プレオープンで終了になったTA(たしか闘技場って名前だったっけ?タイムアタックでランキングで競い合うやつです。)とか、色々あったのですが、ほとんどがSSRキャラしか使わないような常設イベントなんですよね。。(結局は、SSRキャラがSRキャラより強いから)

常設クエストに「SRキャラ限定で挑め」や「第1部キャラ限定で挑め」とかがあれば、よかったのにって思います。深淵の渦みたいにローテーションにすればいいし、報酬も、精霊石やスフィアとか…

常設イベントには、聖王国にある閉鎖されたカジノを復活させてみたら、いいじゃないかと。いわば、コイン消費でハイアンドローなどといったミニゲーム感覚で APが回復するまでの間に遊ぶことができるのは、いいことだと思っています。

ここまでが、ネガティブ感が出まくりの内容だったので、ここからは、ポジティブな内容「チェンクロの良い所」を書きたいと思います。

まず、1つ目、ストーリーですね。去年で5周年を迎えたのですが、この5周年を支えてきたのが、半分はストーリーが面白い部分だと思います!その他にも、チェインストーリー、外伝、シークレットクエストとかたくさんのストーリーがあります!それぞれ、面白みがある内容だったと思っています!

そりゃ、第1部・2部から、第3部まで続いているわけですからね!

2つ目は、キャラクターですね。それぞれ特徴があるキャラクターが、既に1270体(物語が進み、成長したキャラも含めます)もいます!しかも、キャラクターにまつわるクエスト「キャラクエ」や、アルカナ詳細画面にあるキャラ3Dで、必殺技の動きや、ボイスも聞けたり、プロフィールも確認できます。やりこみ要素としては、好きなキャラの親愛度を上げることかでき、親愛度によって、解放されるボイスもあります!

しかも、ドラマ再生もできたりもします。コラボキャラでも、専用BGM持ちであれば、戦闘中にそのコラボキャラがいれば、主題歌を戦闘中に聞けることができます。おそらく、チェンクロだけかもしれないのですが、コラボアニメの主題歌をスマホゲーム内に流すことができる点はすごいことだと思います!

以上で、長々しく、書いてしまいました。おもっきり文字だけじゃんって思いますよね..多分、批判の声も出てきそうだけど、まぁいいです。だって、このブログは、私が運営しているので、好きなこと書けますw

ぶっちゃけ、運営側の肩を持とうとはしないですが、ただチェンクロが好きだから、こういう風に愚痴を言う人も言えば、運営に要望を出す人もいます!

ところで、チェンクロのバトルについては、一切、書きませんでした。なぜなら、「人気が出なかった理由」も「チェンクロの良い所」に両方とも該当してしまうからです。良くても悪くもって感じですね。その理由は、オート実装されてから、なんか、ただの作業ゲーになったという。これには、賛否両論があるはずなので、そこまで追求はしないです。

だけど、このブログのことも考えないといけない。だって、現状、チェンクロのことしか書いていないから。仮にチェンクロがサービス終了してしまうと、このブログは何にも価値がなくなります。記念として、残すことができるけど、残すなら、様々なことをブログに書き続けたいです。

様々なことを書くといっても、ゲームしかないんですがw

ではでは、ここから平常運転の内容になります!

明日の11時からですね。「リリース2000日記念突破 レジェンドフェス第2弾」が開催されます!!

まずは、聖都所属キャラである「シンフォニア」です。なんだか、お姉さんになりましたね!

必殺技が、「直線範囲上の敵に3回攻撃する」みたいですね。特に、味方にバフとかもなさそうです!

やっと、お待ちかねの迷宮山脈所属キャラである「オルガ」なんとレジェンドキャラ1%枠です!!

必殺技は1マナで発動可能で、前方範囲内の敵にダメージを与え、スロウにする効果もありそうです!!

超必殺技ですが、本来、2マナで発動をするのですが、敵を一定数倒すと?必殺技で使用するマナが1つ減るというアビリティを持っているのでしょうかね?

しかも、超必殺技の前方範囲内が広くい?しかも、ダメージ量高いです!また、通常攻撃の追撃範囲内が広いですので、使いやすいのではないでしょうか?

ということで、最後に「レジェンドフェス」に登場するキャラの紹介ムービーについて、書きました。

明日も、「レジェンドフェスを引いてみた」的な実況動画をやろうかと思います。残念ながら、午前からお昼は外出するため、午後に投稿します!!

次回は、3月30日の19時以降に投稿します!!

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